- 2010.07.23
- 【人文学部】人文学部日本文化学科教員によるコラム「ことばと文化のミニ講座」が更新されました(日野)
- 2010.07.23
- 【人文学部】日本文化学科(言語文化学科)の学生によるウェブマガジン「がま庵」第50号が発行されました(日野)
- 2010.07.06
- 【人文学部】平成22年度 第二回明星大学所蔵品展のお知らせ(日野)
- 2010.07.05
- 【人文学部】英語劇サブタイトルコンテスト結果発表(日野)
- 2010.06.24
- 【人文学部】平成22年度 第一回明星大学所蔵品展のお知らせ(日野)
人の営みを見つめる総合学部。
新学科開設で学際性がさらにアップ。
学問の体系が確立するずっと前から、生まれ、生き、営んできた人間が残した所産を手がかりに、次代の社会に貢献できる力を養おうとした時、そこには、総合的な教養と専門性を兼ね備えた人の姿が浮かび上がります。
人間学ではなく、文学でも文化学でもなく、人文学。その名が示すとおり、明星大学の人文学部は、学問分野の枠を越えた教育と研究を使命とします。そして、ここで身につく教養が学科の専門性と相まった時、社会を支える力が芽生えます。2010年4月、人文学部に福祉実践学科が誕生。併せて、心理学科※1がより専門性を増し、日本文化学科※2が加わりました。
国際コミュニケーション学科、人間社会学科を含めて5学科体制。これを機に、各学科のプログラムを開放して、さらに学びのフィールドが広がった新・人文学部が、新たな一歩を踏み出します。
※1:旧 心理・教育学科 心理学専修
※2:旧 言語文化学科
※2:旧 言語文化学科










